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Berge und Schlüchten sind der Platz für meine Selbstverwirklichung! HOME 山日記 酔いどれ通信 山行履歴(ヤマココ) 足あと帳 |
Photo Gallery
| ALBUM | MEMO |
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| 北海道の沢 | 私が遡行した北海道内各地の沢。 (1992年〜2004年) |
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滝沢からピークを目指しましたが、ルートファイディングをミスり、ピークの東側にあるポコに続く稜線に上がってしまった。そこからピークまでの稜線はガレガレの岩場かつ細い稜線で危険極まりなく、ゲームオーバー。ピークは取れなかったが、こちらから見る恵庭岳と爆裂火口は、中々の景観。 |
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函館山の会のヨシさん、リンさんとペテガリA沢を遡行しました。アプローチのペテガリ沢の遡行は、今回で3回目(直近の遡行は2003年)でしたが、新鮮な気持ちで遡行し、滝登り、高巻き、へつり、泳ぎを堪能することができました。疲れた体に鞭打つような西尾根の下山も充実感アップに一役買っているように思います。やっぱ日高の沢はイイなと再認識した山行でした。 |
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この沢は、約20年前に遡行したことがある。遡行距離こそ短いが、それなりに滝登りを楽しめる沢という印象を持っていた。教程や訓練山行を終えて、ステップアップを目指す会員に適当な沢だと思う。 |
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7月3連休で狩場山小田西川を遡行する計画でしたが、後志西部と檜山北部を襲ったゲリラ的な豪雨のため大増水となり、連休最終日に転戦した沢です。代替山行ではありましたが、自分にとっては、今シーズン初の沢山行、黒松内岳も初ピークということで、大満足の山行となりました。重滝は、橋の上から見るより難しくなく、ランニングはとれないものの、傾斜はきつくなく、ホールドスタンスともにそれなりにある滝でした。重滝よりも標高290m付近に出てくるこれぞ「シャワークラミング」と思わせる滝の登りが圧巻だったように思えます。 |
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2011年度の小樽赤岩 |
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十年ぶりくらい?久しぶりに函館山南壁を登ってきました。八雲在住のhozuさんのご案内のもと、hozuさんの道南クライミング仲間、黒伏山から転戦してきた中央の面々、massyさん御一行で大にぎわいの南壁でした。 9日と11日の2日間で見かけ倒しのルーフ、パンシロン、スカイハイ、ナイスミドル、中央スラブ、あなたらどうする、スラブ左ルート、フルマラソンを登りましたが、自分にとって長年の課題だったスカイハイの秘密の花園を知り、日本海を拝むことができたのが、今山行最大の収穫でした。 雨の10日は、八雲馬場商店の人工壁を登らせてもらい、3日間大満足の道南クライミングツアーでした。 hozuさんほか道南クライマーの方々たいへんお世話になりました。そして、ありがとうございました。 |
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姿見〜旭岳〜お鉢平周遊(黒岳石室〜桂月岳〜北鎮岳経由)〜裾合平〜姿見をロープウェイを使わずに10.5Hで廻りました。疲れましたが、まだまだ若いモンには負けないぞとの自信が少しだけついたプチ縦走でした。 |
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8/20(金) 0:10(戸蔦別川第6号砂防堰堤前の車止め)C0
8/21(土) 05:00(起床)06:23→07:00(カタルップ橋)→07:30(conta750m二股)→8:22(conta900m 二股)→8:44(conta950m 二股)→9:10(conta1000m 二股)→9:30(F4)→11:35(神威岳)11:45→16:57(カタルップ橋)→17:34(車止め) |
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8/13(金) 20:00(戸蔦別川第6号砂防堰堤前の車止め)泊
8/14(土) 04:00(起床)06:16→06:50(カタルップ橋)→06:57(カタルップ沢入渓)→07:10(下山決定)トッタベツヒュッテ泊 8/15(日) 04:30(起床)→05:52(戸蔦別川第6号砂防堰堤前)→07:30(八の沢)→09:20(conta930m)→10:47(F1 conta1140m付近)→12:04(F2)→12:44(F2高巻き終了)→14:14(神威岳)C1 8/16(月) 06:24(C1発)→07:58(北東尾根分岐)→12:05(林道)→12:30(戸蔦別川第6号砂防堰堤前) |
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弘大探検部OB総会の翌日に弘前近郊の座頭石でクラミングをしてきました。 現役時代に練習していた正面壁直登ルートは、3級程度のルートであることが分かりました。現役時には登ったことのいないエリアにフリールートも作られていて、10ab代のルートをいくつか登ってきました。現役諸氏と地元OBのお二人に感謝です。2年後にまたよろしくです。 |
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5/1(土) 19:00(豊平区)→21:00(富良野)→21:45(金山の公共駐車場 勝水車と合流)→22:05(夕張岳金山登山口約500m手前 櫻庭車デポ)→23:00(芦別 太陽の里)C0
5/2(日) 6:45→10:08(co1100m覚太郎コース分岐)→11:07(半面山)→12:10(雲峰山)→13:19(芦別岳)→14:35(ポントナシベツ岳)→15:05(主稜線の西側co1389m地点)C1 (沿面距離約9.5km by GPS)
5/3(月) 3:30(起床)5:40→7:28(鉢盛山)→11:12(co1415m峰分岐)→14:02(co1333mポコ手前の井コル)C2 (沿面距離約12.8km by GPS) 5/4(火) 3:30(起床)5:35→8:00(co1460m 釣鐘岩手前)→8:50(金山コース分岐)→9:23(夕張岳)→9:40(金山コース分岐)→10:22(西尾根co1498m)→15:25(金山コース登山口)→15:44(林道車止め) (沿面距離約17.3km by GPS) |
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春の嵐が吹き荒れた3連休、登るべきか、登らざるべきか思い悩む我らの背中を押したのは久さんの強い気持ち。春の嵐に飛ばされないように強固な城壁を積んで、久さんのテントおろし。エスパースゴアマキシムは最強だ!夕飯は、スペシャルスープカリー。メンバーみんなで爆食しましたが、完食ならず。残りは翌朝のカレーラーメンになった。もちろん、朝から爆食。お陰様で体重増だった。22日は、春の嵐の尻尾が残ったのか、強風吹き荒れるフモンナイ岳を登り、下山した。 |
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【渚滑岳】 林道歩き往復12km、往路の林道間違ったので、14kmの歩きか?エゾシカのラッセルはたくましい。フカフカの45cm、30度斜面の登行は恐ろしかった、…。下りの滑りはパフパフのパウダー、これで誰もが粉雪中毒!
【チトカニウシ山】 ラッセル地獄と思いきや、元気な単独行者が先を急ぐ。我らはラッセル泥棒を余儀なくされた。山頂部の冷たい風と乳白色のガスは冬山の恐ろしさを感じさせた…。下りのスキーは昨日とは一転して重雪で楽しくない。 |
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19日から23日まで東大雪〜表大雪〜十勝連峰を単独縦走する計画でしたが、気圧の谷の通過(停滞…?)により、雨天が続き、22日にユニ石狩岳〜音更山〜石狩岳を縦走し、シュナイダーコースから下山し、岩間温泉にて一人反省会しました。 |
| 利尻山東稜 | 26日朝、稚内港を発って1時間30分、ようやく利尻山が見えてきた。27日夕方、疲労感の背後からフツフツと沸き上がる何とも言えない充実感に包まれながら、利尻山を眺めた。メンバーそれぞれが色んな思いを抱えて利尻山を臨み、島を離れたことと思う。自分は、ちょっと背伸びした感じで組んだ山行を何としても成し遂げたい、でもちょっとばかし不安だな…といった複雑な気持ちで利尻に渡り、来年は東北稜、そしていつの日か仙法志に挑戦したいなと、ほろ酔い気分(ちょっと昂揚した気分)で島を離れた。でも、今年の雪の少なさだとGWの利尻東稜を登ったとは言えないのかもしれない。もう1回、普通のGWの東稜を登らなければならないのだろう…。(2008年4月) |
| 余別川本流122点沢出会いまで | 今山行は、1日目余別川本流122点沢出会いまでC1、2日目余別ピークを踏んでエコー沢を下降し本流出会いにてC2、3日目下山の計画、源頭には6級のヤブ漕ぎが待っているらしいかったが… (2007年7月) |
| ヌビナイ川左股川南東面直登沢(クマノ沢ピリカ直登沢) | やっとクマノ沢を終えました。良き仲間と天候に恵まれて、順調に遡行を終えることができました。私の沢人生において、須築についで2度目の大きな節目、ステップアップを成し遂げた山行になったと思っております。 (2006年9月) |
| 元浦川ソエマツ沢南面直登沢〜東面直登沢 | 8月最後の週は、部山行(トムラ)に参加する予定だったが、夏休みの山行が雨で流れてしまったので、どうしても沢に入りたくなった。いろいろ考えたが、急な思いつきで妙案は浮かばなかったので、前々から興味を抱いていた元浦川ソエマツ沢南面直登沢〜神威岳〜東面直登沢に決定した。 (2006年8月) |
| ポンヤオロマップ川(ポンヤオロマップ岳南西面直登沢) | ポンヤオロマップ沢は、Kさんの推薦どおりの沢で、ピリリと締まる良い沢でした。色んな意味で充実した山行(沢)を楽しむことができ、メンバー全員が大満足の山行だったと思います。 (2006年8月) |
| ニオベツ川上二股沢北西面直登沢、楽古川北東面直登沢 | シーズン初めの沢。沢の継続遡行(翠明橋P→ニオベツ川上二股沢北西面直登沢→十勝岳→楽古川北東面直登沢A沢→B沢を遡行して十勝岳→ニオベツ川上二股沢→翠明橋)というのもおもろい。雪渓は多いかもしれないが、沢と焚き火とビリー缶の夕べを楽しめそうだ。 (2006年7月) |
| 積丹山塊/余別川51点沢左股 | 余別川51点沢〜右股〜珊内岳〜左股の計画を立てましたが、時間切れにより左股ピストンしてきました。 (2004年8月) |
| 増毛山塊/恵岱別川左股〜南暑寒別岳 | 恵岱別川右股〜徳富川〜群別岳〜群別川の計画を立てましたが、私の装備不良により恵岱別川左股からエスケープして南暑寒別岳を経由して下山しました。 (2004年7月) |
| ICE CLIMBING ON HOKKAIDO −2004− | 層雲峡(七賢峰の滝、銀河の滝、ブルーウルフ)、美笛の滝(2004年1月〜2月) |
| イグル−山行 | 道央のオートルート(中山峠〜無意根山)をイグルーで計画しましたが、訳あって途中下山となりました。 (2004年1月) |
| 2004年正月山行 | 原始ヶ原〜トウヤススベ山、前富良野岳(2004年1月) |
| ペテガリB沢 | ペテカリ岳/1736.2m/中部日高(2003年7月) |
| 利別目名川本流南西面直登沢 | メップ岳/1147m/道南の山(2003年7月) |
| 利尻南稜 | 5月3日、夕方になってガスが切れて、大槍、仙法志稜、中央リッジ、青壁、360度すべてが見渡せた。中でも真っ黒な高度差?mの青壁はすんげぇ〜迫力だった。 (2003年5月2日〜5日) |
| 冬山 2002〜2003 | 2002〜2003年に登った北海道の冬山です。ニペソツ、十勝岳、カミホロ、三段山、斜里岳、層雲峡の滝 |
| 冬山 2001〜2002 | 2001〜2002年に登った北海道の冬山です。黒岳、十勝岳、カミホロ、三段山、阿寒富士、富良野岳、北大雪、有明山 |
| 夫婦岩北西壁ダイレクト | 芦別岳夫婦岩(2001年9月) |
| サッシビチャリ南面右股直登沢 | 1839mに上がる沢です。小指の骨を折ったり、ペテガリ林道の真ん中でガス欠になったりと色々なことがあった思い出深い山行です。 (2001年8月) |
| 天幕沢 | 大雪山/天幕沢/天幕沢を遡行して、愛別岳、比布岳、安足間岳(アンタロマダケ)、永山岳のピークを踏みました。(2001年8月11日) |
| 豊似川右股沢 | 南日高/豊似川右股沢/豊似川右股沢(!!)を遡行して南日高のトヨニ岳(北峰〜南峰)に行ってきました。(2001年7月28日〜29日) |
| 中部日高縦走/ナメワッカ岳 | 中部日高縦走/ナメワッカ岳アタック/カムイ北東尾根〜カムイ岳分岐〜エサオマントッタベツ岳〜札内岳JP〜(ピストン)〜ナメワッカ岳〜札内岳(2001年5月3日〜5日) |
| 須築川(すっきがわ) | 若き日の沢に対する思い入れのすべてがここにあります。(1998年8月) |